読書こそ投資効率のよい自己投資(本の選び方)

私はビジネス書を中心に年間150冊程読んでいます。

学生時代から本と親しんでいるので、今では要らない本(ハズレ)を引くことはほぼなくなりました。

ただし、最後まで読み切れず「積読」してしまっているものは買った本のおおよそ3割あるのでまだまだ道半ばともいえます。

本の情報源

・ビジネスブックマラソンから(http://eliesbook.co.jp/review/)

・日経新聞の下の広告から

・kindle unlimited「カタログ」から

購入検討リスト

そこで気になった本をアマゾンの欲しいものリストに入れておく。

すぐ買わないことがほとんど。

kindle unlimitedの対象本は別のリストとしておくとスムーズ。

基本3冊ほど併読しているが、1冊読んだら新たな本を買うことを基本としているため、読み終わったら欲しいものリストを見に行く。

kindle unlimitedは読み放題(15冊まで)なので、フルにDLしておき、読まないものと気にあるものを適宜入れ替えていく(期間限定なので、少しでも気になったらDLしておく)。

紙の本か、データか

誰かに回す可能性があったり、古い本で安く中古が手に入る場合のみ紙で、それ以外はデータで買っている。

ちなみに誰かに回すのは押し付けになる危険性があるのでよく見極めが必要。

読み終わったら

写真なり、スクショを撮ってGoogle Keepに日付とタイトルとポイント3つをメモしておく。

最近は少しブログでも紹介している(直近書評のリンクお願いします。)

ポイントは気になった本をすぐに買わず、でも忘れないようにリストしておくこと。

自分なりの本との親しみ方が定着していない方はぜひ一度お試しください。

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