言葉遣いを丁寧にする

子どものころはどんな人にも馴れ馴れしく話しかけていたのに、いつしか会社で働くようになると明確に使い分けるようになる。

社内と社外、上司と部下(後輩)。

私の尊敬する「いわゆるできる人」たちは若手の私にもとても丁寧に(時に親しみを込めて)接してくれる。

そこで相手によって話し方を変えず(少なくともビジネスでは)全員に丁寧な言葉遣いで接してみてはどうか。

急に変えたら気持ち悪がられることを気にする人も多いと思うが、そんなことはもはやどうでもいい。自分の声は自分が最も近くで聞いているんだから丁寧にしたほうが自分自身が気持ちいいよなと思った瞬間から変えていい。

部下や後輩にも丁寧に、メールでも、叱るときでも一貫して丁寧な言葉遣いに変えましょう。

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