フィードバックの受け方

外部の人材コンサルティング会社のコーチングプログラムの一環で自身の強みと不足部分のフィードバックを受ける機会をいただいた。

内容は本人インタビュー、上司同僚部下からのインタビュー及び心理テスト。

一言でいうと耳が痛い。不足部分しか頭に入ってこない。
なぜ耳が痛いかというと自身の感じていたものを言語化されているから。
なぜ自身で言語化できていないかったかというと臭いものに蓋をしていたから。

フィードバックを受ける機会にはこれまで全くと言っていいほど恵まれずここまで走り続けてきたためか、
耳の痛いコメントもすんなり解消できない。フィードバックの受け方が身についていない。
(みんなそんな風に私のことを見ていたのね・・・)
ゆえに消化不良のモヤモヤが続く。

とはいえ、「今こそ変わるチャンス」と捉えて前向きに消化していきたい。
(こういう時はモヤモヤと考えず、書き出すのが有効)
そして、然るべき説得力を持ってメンバーへもフィードバックをしてあげたい。

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